ローンについて

ビジネスローンとは、営業目的として購入する設備機器などを弊社提携ローン会社とお客様の間で立替払い契約を結び、分割払いをするごく一般的なビジネス(商用)クレジットです。
単品商品から開店設備器具一式までOKです!
※クレジット対応商品価格は、商品合計100,000円以上からになります。

分割払い手数料率(アドオン)

お支払い回数 1年 2年 3年 4年 5年 6年 7年
一律 3.20% 6.08% 8.73% 11.36% 14.60% 18.84% 23.52%

<月々のお支払いの目安>

※金額は税込み価格です。

お支払い回数 1年 2年 3年 4年 5年 6年
30万円の場合 25,620円

(初回26,560円)

13,100円

(初回14,060円)

8,900円

(初回10,370円)

6,800円

(初回8,720円)

5,600円

(初回6,200円)


100万円の場合 85,600円

(初回86,200円)

43,800円

(初回44,400円)

29,800円

(初回29,900円)

22,800円

(初回23,400円)

18,700円

(初回19,300円)

16,100円

(初回16,500円)

  • ※金融情勢により手数料率は変動することがあります。
  • ※月々のお支払い金額が、5,000円以上になるお支払い回数の選択になります。
  • ※割賦契約にも動産保険が付いています。
  • ※このビジネスローンは,お客様と弊社ローン会社との契約になります。

リースについて

ーお客さまが設備や機械を導入する際に、お客さまに代わって日本GE?(旧、GE三洋クレジット?)がご希望の物件を購入し、比較的長期間賃貸する取引がリース(ファイナンスリース)です。資金管理業務の効率化税務上のメリットなどが受けられ、企業経営のお役に立つスキームです。

リースの特徴

資金の効率的運用
月々わずかなリース料で必要とする設備機械の使用が可能となり、多額な資金調達を行う必要がなくなります。これにより生じた余裕資金の有効活用が可能です。また、リース期間中の金融情勢の変化に関わらず、リース料は一定です。
陳腐化リスクの防止
経済的使用可能年数に見合った期間のリースであれば、最新鋭の設備機械との切り替えを計画的に行えるようになります。これにより陳腐化のリスクをカバーできます。
経費の平準化※
リース料は全額経費として会計処理することができるため、リース期間を通じて均等に費用化でき経費の低減が図れます。
事務の合理化
購入の場合と異なり資産計上や償却事務、固定資産税の申告・納付などの手続きが省略でき管理事務の合理化が図れます。またコストの把握もしやすくなります。
借入枠の維持
設備資金を長期で調達したのと同様の効果が生じるとともに、金融機関の借入枠を残せるため、資金調達に余裕が生まれます。
※リース会計基準・リース税制の変更について
「所有権移転外ファイナンスリース」の取扱いが、平成20年4月より変更されます。」

リース料率

お支払い回数 3年 4年 5年 6年 7年
一律 3.00% 2.30% 1.89% 1.63% 1.45%
※リース物件対象金額は、300,000円からになります。

<月々のお支払いのめやす>

※金額は税込価格です。

お支払い回数 3年 4年 5年
30万円の場合 7,345円 7,140円 5,880円
100万円の場合 31,080円 23,730円 19,425円
  • ※金融情勢によりリース料率は変動することがあります。
  • ※月々のお支払額に別途、消費税がかかります。
  • ※月々のお支払い金額が、5,000円以上になるお支払い回数の選択になります。
  • ※リース契約は動産保険が付いています。
  • ※このリース契約は,お客様と日本GE?との契約になります。
  • ※リースの中途解約はできませんのでご留意ください。

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